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IoTでツクル助け合い

独居老人や老々介護状態がある家庭の見守り、子供の見守り、動物等の見守りは、少子高齢化の現代において簡単なことではなくなっています。
身内、自治会や行政・民生委員等のご近所コミュニティによる見守りだけでは限界があります。
当協会は、IoT機器を活用して『どんなひとも、一人ぼっちにはしない』をコンセプトにまちぐるみで見守る仕組みを構築しています。
IoTを活用することで、特別な行動をしなくても地域に住む人が簡単に参加でき、“まち全体で見守る体制づくり"ができます。これを実現することで、地域で生活する見守り対象者やその支援に携わる方(支援者)のQOL(生活の質)の向上に繋がります。


住民参加型の見守りシステム
認知症により行方不明になるお年寄りは後を絶たず問題は深刻です。
これから更に、高齢社会が進む中で、地域の大切なおじいちゃん、おばあちゃんが安心して外出できるまちにするため、「ほんの少しのやさしさで実現できる住民参加型の見守り」を実現します。
※見守りの仕組みは、高齢者・子供・ペットなど活用シーンは工夫できます。

※システム提供者:株式会社ナスカ
ビーコン

